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急な事情による退室や残物撤去など、原状回復工事を随時お請けしております。
弊社はテナント工事・店舗工事・住宅リフォームと共に同時に退去時の原状回復工事も承っております。
大手指定工事店の迅速且つ安全管理の行き届いた弊社へ是非、ご相談ください。
弊社は自社で施工・段取りしている工事専門店の為に見積のみはご遠慮させて頂いております。。お時間のあるお客様は”他社お見積をご提示の上、ご相談ください” |
弊社は”営業マン”がおりません。大手指定工事店の実績と信頼で仕事を受注していますので施工と単価については評価を得ております。
弊社は自信をもって作業を承らせて頂く為に極力 営業や見積のみの経費を抑え 価格をお安く提供するような方針で承っております。
業者選定で迷っているお客様がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談ください
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《内容》 |
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店舗引上の残物撤去 |
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賃貸住宅の借主の残物撤去 |
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オフィス事務所の備品等の撤去 |
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一般ゴミで収集されないゴミ処分 |
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運搬費¥15,000- |
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混合載 ¥9,000- 処分品によって前後します。 |
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積込搬入・・・現況確認後 |
| ※危険物は処分できません。 |
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産業廃棄物は自治体の許認可を受けた業者でないと処分を始め収集運搬もできません。
許可を受けた業者以外に処分を依頼したり、不法投棄を依頼先の業者がしていると依頼者への罰則等もあります。
正規な許認可を受けた業者へお届けください。
マックスデザイン許可番号 産業廃棄物収集運搬許可(137662号)
解体工事業を営もうとする場合は、その区域を管轄する都道府県知事の登録を受けなければなりません。
ただし、次の者は登録の必要がありませんのでご注意ください。
・ 土木工事業の許可を得ている
・ とび・土工工事業の許可を得ている
・ 建築工事業の許可を得ている
マックスデザイン許可番号 建設業許可(般19-119350号)
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産業廃棄物を排出した事業者には”マニュフェスト伝票”が義務付けられています
マニュフェスト伝票とは・・・
昨今の不法投棄に対して国及び自治体が抑止力と責任義務を明確にするために、許可を受けた業者に対して課した書類義務です。
例えば
店舗の原状回復により、ゴミが発生した
↓
排出者=(解体業者or依頼主)
↓
産業廃棄物処理業者と契約した、収集運搬業者を依頼
↓
① 積込み(発生現場)
↓
② 中間処理場
↓
③ 最終処分場
上記の①~③までの処分過程を全て把握できるように複写式の伝票で管理するよう義務付けられました。
(パソコンによる 電子マニュフェストもあります)
このように 処分過程を明確化し、排出者は誰で、運んだ業者は誰、中間業者は誰、最終処分者は誰 と
”証拠”を残しておきます。
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