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店舗・テナント改修工事

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開店・開業工事 早急に承ります

マックスデザインは ”予算” ”デザイン” ”迅速性” の優先順位をお客様に推奨しております。

○ 開業までの時間的猶予がない
○ ターゲット層を意識したデザイン性
○ 限られた予算の中で施工が必要

デザイン/予算/迅速性

店舗工事はマックスデザインまで

店舗工事:気になる工事費

お問合せ内容で一番多い質問が『いくらでできますか?』 という質問です。
坪表記ですがあくまでも ”目安程度”でお考えください

  種  類 面積 工      種 単  価
ケーキショップ 40㎡ 木工事/内装工事/サッシュ工事/電気・水道 他 ¥480、000-/坪
小児科医院 85㎡ LGS工事/木工事/建具工事/内装工事/電気・水道 他 ¥680、000-/坪
京風日本料理店 72㎡ 全面工事(厨房機器除く) ¥420、000-/坪
立ち飲み居酒屋 21㎡ カウンター造作/内装/建具/水道 他 ¥180、000-/坪
飲食店 125㎡ 現原状回復~内装工事まで(設備機器別) ¥320、000-/坪

(当社にて過去実績より)
店舗工事の場合は、『設備機器
(イス・テーブル・冷蔵庫・エアコン)』などで 価格が大きく変動します。
一言で価格をお答えできない理由は そこにあります。
(多分、同業他社も同じ事をお答えすると思います)
単体工事で 『いくらですか?』 という質問ですと簡単にお答えできます。


(かんたんに
答えられる例) 
Q: 現在の床の上にそのままじゅうたんを張ってほしい  ⇒⇒  A: 平米○○円です

(かんたんに答えられない例
Q: 現在の床を全部撤去してから一部だけを張り替えてほしい  ⇒⇒  A: 想定概算見積のみ可

 

店舗工事を予算内(低価格)で
契約物件(入居案件)が決まりましたら、現場調査を致します。
調査日までに施工希望項目とご予算をお教えください。
現地にてご説明しながら施工の優先順位や低予算(コストカット)の要領等をご説明いたします。
限られた予算内で全てが難しい場合は ”
後からでもできる工事” ”下地補強や先行配線・配管”など
をご提案し後に発生する場合の施工費を安価に抑えるようにご協力いたします。

工事費の見積比較は正直いいまして一般の方では 数社の見積もりを取っても把握しづらいと思います。
それは専門用語や”どこまでの工事を含んでいるのか”が見積から見て取れない場合が往々にしてあるからです。
では どうすればよいか・・・

一番のお勧めは ”工事を依頼する会社とは関係のない会社” 若しくは 設計事務所に内容の精査をしてもらうことです(有料)

この精査する料金も節約したい場合は、箇条書きでせきるだけ ”なにをしたい” ”なにを置きたい” など工事の内容を明確にして 寸法や希望する仕上げなどわかる範囲での参考資料を用意しておくと良いでしょう。。
これだけで、見積の精度は格段にあがります。

 

※ ご注意して頂きたいのは、『仕上げ工事』 や 『商品のの値引き』 だけで判断しない事です。坪○○万円 という表記の仕方は大雑把で大抵途中でで”別途工事”が発生します。

低価格宣言のマックスデザイン

予算と店舗工事は施工専門のマックスデザイン
デザイン重視の店舗工事/テナント工事
デザインやプランニングから施工までのご希望のお客様には 先ず”設計デザイン契約”を締結していただきます。
(デザイン事務所や設計事務所の図面があればこの限りではありません)

契約後に実施図面の製作及び打合せ等をさせていただきます。
その上で施工計画及び工事費の積算をいたします。
通常は ”
仕様”を決めてから商品の在庫確認をし、工程作成になりますが設計図書には 『○○と同等品』と書いてあるのが通例です。工事費積算業務はこのグレイドをベースにして算出します。
雰囲気をこだわりたい
材料をこだわりたい
客層に合った店作りなど・・

ご要望はお気軽にお申し付けください。

稼働率と工事費を”○○年償却・及び○○年でペイ(捻出)できるか・・・など 適切なアドバイスをさせて頂きます。

お店はこだわれば、こだわるほど 費用はかかるものです。まず、出店(開業)する費用を極力抑えて 順調に業績が上がった際に”あとからやりたかった工事”を すれば良いのです。
デザイン重視の飲食店・事務所工事

 

緊急工事 工期短縮は施工専門のマックスデザイン
賃貸借契約が始まった時点ですでに ”経費” が発生しています。少しでも早く業務を開始したい際には予め賃貸借契約の前にご相談ください。
弊社では少しでも業務を迅速化する為に ”建物賃貸借契約” をお客様が締結する前に契約時と同時の工事スタートができるよう事前打合せをお勧めしております。

その際には、”仮契約(停止条件付契約)”をして頂き、
万が一 賃貸借契約が無効・破棄になった際には工事も同時にストップ・解約できるように施主様への経済的負担を無くすよう努力しています。
(この場合は 仮契約をベースに実行打合せをし、賃貸借契約締結後に 工事材料の発注やオーダーをしますので お施主様と弊社のリスクを最小限にすることができます。

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