住まいの改良助成
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- 建築安全課 建築防災係
- TEL
- 03-3880-5317
- 助成内容
- 限度額30万円
- 対象工事
- 自己所有かつ自己居住の住宅(分譲マンション可)の家屋内の段差を解消するための工事(上限30,000円/1ヶ所、浴室70,000円)、家屋に居に手すりを設置する工事(上限1000円/m)、多世代家族入居のための間取変更工事(上限5000円/㎡)などの改良工事を計画するものを対象に、対象工事金額(税抜)×10%を30万円を限度として助成
- 備考その他
- 新築や店舗・事務所・作業場等は対象外。年間の助成件数に限りがある。
木造住宅・建築物への耐震診断助成
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- 建築調整課 建築防災係
- TEL
- 03-3880-5317
- 助成内容
- 戸建住宅 上限10万円
共同住宅 上限500万円
- 対象工事
- 戸建は10万円、共同住宅、特定建築物は診断費用の1/2(上限500万円)を助成。(ただし、共同住宅は住宅戸数×10万円の額以下)
- 備考その他
- 昭和56年5月までに建築されたもの(増改築を行っている場合や法適合の関係で助成出来ない場合がある)
木造住宅・建築物への耐震改修工事助成
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- 建築調整課 建築防災係
- TEL
- 03-3880-5317
- 助成内容
- 戸建住宅 上限80万円
共同住宅 上限3000万円
- 対象工事
- 戸建住宅:耐震改修工事費の1/2(上限80万円)
共同住宅:耐震改修工事費の1/3または47,300円/㎡のどちらか低い方(上限3000万円)
特定建築物:耐震改修工事費の1/3または47,300円/㎡のどちらか低い方(上限2000万円)
- 備考その他
- おおむね2年以内に耐震診断助成を受けて実施した耐震診断の結果、「耐震性が不足している」と判定された住宅・建物に対し、耐震改修工事費の一部を助成する。
戸建住宅の特例世帯上限は100万円。
非木造住宅・建物への耐震診断助成
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- 建築調整課 建築防災係
- TEL
- 03-3880-5317
- 助成内容
- 戸建住宅 上限30万円
共同住宅 上限500万円
- 対象工事
- 戸建住宅は30万円、共同住宅、特定建築物はは診断費用の1/2、上限500万円、(ただし、住宅戸数×10万円の額以下)を助成。
また、「耐震性が不足している」と判断された共同住宅に対し、補強設計など耐震改修計画の策定費用を一部助成する(策定費用の1/2、上限300万円)
- 備考その他
-
非木造住宅・建物への耐震改修工事助成
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- 建築調整課 建築防災係
- TEL
- 03-3880-5317
- 助成内容
- 限度額30万円
- 対象工事
- 戸建住宅:耐震改修工事費の1/2(上限100万円)
共同住宅:耐震改修工事費の1/2(上限3000万円)
特定建築物:耐震改修工事費の1/2(上限2000万円)
- 備考その他
- 耐震診断助成を受けた戸建住宅、耐震改修計画の策定を受けた共同住宅に対し、耐震改修工事費の一部を助成
足立区住宅用太陽光発電システム設置費補助
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- 温暖化対策課 環境計画係
- TEL
- 03-3880-5935
- 助成内容
- 上限30万円
- 対象工事
- 住宅用太陽光発電システムを設置する区民に対し、必要な経費の一部(70,000円/kW)として補助金を交付する制度。(国の補助金との併用可)
- 備考その他
- 区内の自ら居住する住宅に太陽光発電システムを設置した区民で、電力会社と電力受給契約を締結していること。ただし、電力受給開始日から6ヶ月を経過していないこと。
補助予定件数500件。
家庭用燃料電池システム(エネファーム)購入費補助制度
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- 環境政策課 管理係
- TEL
- 03-3880-5111
- 助成内容
- 10万円
- 対象工事
- 区内の住宅に家庭用燃料電池システム(エネファーム)を設置した方に対し、必要な経費の一部として補助金を交付する制度。
- 備考その他
- 申請受付期間:平成24年4月16日から平成24年7月31日まで
補助予定件数:5件(申請者多数の場合は抽選)
遮熱フィルム等環境配慮機器購入費補助制度
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- 環境政策課 管理係
- TEL
- 03-3880-5111
- 助成内容
- 上限25,000円
- 対象工事
- より多くの区民の方が身近で手軽に取り組める節電行動を応援するため、遮熱フィルム、二重窓、複層ガラス(以下、遮熱フィルム等環境配慮機器)の設置費の一部を補助する制度。
補助金額:助成対象経費(機器と設置工事費の合計:消費税除く)の1/2(上限25,000円)
- 備考その他
- 申請受付期間:平成24年4月16日から平成25年3月31日まで
補助予定件数:60件 (先着順)
接道部緑化工事助成
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- みどり推進課 緑化推進係
- TEL
- 03-3880-5111(内線2315・2316)
- 助成内容
- 限度額30万円
- 対象工事
- 道路に接する場所(1m以上)の緑化工事に助成金を交付する制度。
生け垣の設置:上限12,000/m、植込地の設置:上限12,000/㎡、塀の撤去:上限5,000/㎡
- 備考その他
- 必ず着工前に申請すること。助成の対象となる工事費は、「客土・樹木・支柱」の材料費及び施工費、塀の撤去は施工費及び廃材処分費。土留め、フェンスなどの設置は対象外。
建築物緑化工事助成
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- みどり推進課 緑化推進係
- TEL
- 03-3880-5111
- 助成内容
- 限度額50万円
- 対象工事
- 屋上緑化:草本による緑化は土厚15cm未満の場合は工事費の1/2 または5,000/㎡の小さい方、土厚15cm以上30cm未満の場合は工事費の1/2 または15,000/㎡の小さい方、樹木による緑化は土厚30cm以上で工事費の1/2 または30,000/㎡の小さい方を助成。
壁面緑化:工事費の1/2 または5,000/㎡の小さい方を助成。
- 備考その他
- 必ず着工前に申請すること。屋上やベランダにつくる植栽基盤および壁面緑化部分の面積が1㎡以上あること。土厚30cm以上であっても樹木を植えない場合は土厚15cm以上30cm未満の扱いになる。プランターでの植栽は100リットル以上の容器を利用した場合対象となる。
住まいの改良助成
- 地域
- 足立区
- 担当部署
- 建築安全課 建築防災係
- TEL
- 03-3908-9201
- 助成内容
- 限度額30万円
- 対象工事
- 自己所有かつ自己居住の住宅(分譲マンション可)の家屋内の段差を解消するための工事(上限30,000円/1ヶ所、浴室70,000円)、家屋に居に手すりを設置する工事(上限1000円/m)、多世代家族入居のための間取変更工事(上限5000円/㎡)などの改良工事を計画するものを対象に、対象工事金額(税抜)×10%を30万円を限度として助成
- 備考その他
- 新築や店舗・事務所・作業場等は対象外。年間の助成件数に限りがある。
※各助成金や補助金の申請や質問は担当窓口にて必ず確認をお願いします。申し込み期限や変更など随時変更されている場合があります。(掲載されていない自治体でも電話確認できる助成金等があります)